ニース・ジャズ・フェスティバル2008




メイシオ・パーカー大好きです、

あのファンキーサックス



CDはコレ!


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ラリー・カールトン


Larry Carlton & Lee Ritenour - Room 335



ラリー・カールトン(Larry Carlton、1948年3月2日 - )は

アメリカカリフォルニア州トーランス出身の

ジャズ・フュージョン界を代表するギタリストの一人。作曲家。



ラリー・カールトンのワン&オンリーなギター・プレイを

世に知らしめ、当時のギター・キッズに多大な影響を与えた

最高傑作!名曲「ルーム335」


キャンディー ダルファー


Candy Dulfer - Pick Up the Pieces



美貌はもちろんのこと、そのパフォーマンスはマドンナ、プリンスも

絶賛するほどのファンキー・サックスの女王。

この曲はアベレージ・ホワイト・バンドでヒットしましたね。



アル・ジャロウ


Spain - Al Jarreau in 1990



「スペイン」

チック・コリアの名作で、
1990年の「ライブ・アンダー・スカイ」でスティーブ・ガットや
ジョー・サンプルと競演したライブが凄かったですね。
ものすごく暑かったです。

 ジョージ・ベンソン&アル・ジャロウ/ギヴィン・イット・アップ


JAZZ動画サイト作ってみました→ここ

リー・リトナー


lee ritenour - rio funk




最近は杏里との婚約解消で話題になっているギタリスト

リーリトナーのブラジル音楽をモチーフにした実に爽やかな

フュージョンアルバムです


グローヴァー・ワシントンJr


Grover Washington Jr. - Winelight



アダルトな雰囲気のブラックフュージョン

80’sを代表する傑作です!!

疲れている時に聴くと凄く癒されます。


グローヴァー・ワシントンJr
http://profile.myspace.com/index.cfm?fuseaction=user.viewprofile&friendid=67283952

ジャコ・パストリアス


Weather Report-Teen Town



ウェザー・リポートの3代目ベーシストとして活躍。

ジャズの世界にとどまらず、多くのベースプレイヤーに影響を与えた。

テクニックは勿論、真似のできないクルーヴ感、アンサンブル、

など・・・亡くなって20年経っているけど、いつまでも色あせない。

その中でも「Teen Town」は大好きですね。

8:30

ソニー・ロリンズ


Sonny Rollins - St.Thomas


このタイトルは、ロリンズの母親の出身地

ヴァージン諸島の島の名前に由来します。



モダンジャズ黄金期の当時から、普遍の評価を誇る名盤です。

親友がテナー持っていて、たまに音出すんですが

雑音にしか聞こえないんですね。

まぁ、好きだから仕方ありませんけど・・・

ソニー・ロリンズ/サキソフォン・コロッサス

ビル・エヴァンス


Bill Evans Trio - Autumn Leaves


リズムセクションでしかなかった多くのピアノトリオに、

新しい進路を切り開いて見せたのが、エヴァンス。

"Portrait in Jazz”では初めて即興演奏を取り入れている。



"Someday My Prince Will Come "これもすばらしい曲です。


ビル・エヴァンス/ポートレイト・イン・ジャズ+1

モダン・ジャズ・カルテット


Modern Jazz Quartet - Django



サンボーンがホスト務めていた番組です

Django はベルギー生まれのギタリスト、”ジャンゴ・ラインハルト”

を偲んでジョン・ルイスが作曲したバラード

中間部でミルト・ジャクソンのヴァイブがすばらしい

モダン・ジャズ・クァルテット/ジャンゴ